環境首都創造NGO全国ネットワーク(旧 環境首都コンテスト全国ネットワーク)
English自治体の方へ活動へのご参加・ご支援
サイト内検索
環境首都創造NGO全国ネットワークバナー

ぜひこのバナーを使って、当サイトにリンクしてください。リンク先はhttp://www.eco-capital.net/でお願いします。

水Do! 水道水で行こう
地球環境基金

本ウェブサイトは、、独立行政法人環境再生保全機構からの助成金(2010年度まで)を活用して構築しました。

このウェブサイトに関するお問い合せ先

環境首都創造NGO全国ネットワーク 事務局
特定非営利活動法人 環境市民
http://www.kankyoshimin.org
〒604-0934
京都市中京区麩屋町通ニ条下る尾張町225番地
第二ふや町ビル206号室
環境市民内
TEL 075-211-3521
FAX 075-211-3531
E-mail office@eco-capital.net

アクセスカウンタ
今日 : 1771
昨日 : 2192
総計 : 2600960
前
案内文
カテゴリートップ
環境首都をめざす自治体全国フォーラム2008in飯田 結果概要
次
第1部 先進自治体の首長と環境NGOが白熱の議論!

概要

【趣旨】

 京都議定書第一約束期間の開始、洞爺湖サミットでの主要議題が気候変動問題になるなど、2008年は持続可能な社会に向けて、私たちの叡智と実行力が試される年になりました。政府の抜本的政策が進まない中、環境首都をめざす市区町村長と、そのような自治体の動きを支持し先駆的な活動を展開する環境NGOが、持続可能な社会を築く上で重要な課題について、膝をつき合わせて本音で議論し、ネットワークとパートナーシップを深め、その成果を具体的な政策戦略の提言として、社会に広く発信していくことにより、地域から日本を変えていく契機とします。

【プログラム】

●第1部『市区町村長と環境NGOによるディスカッション』(11/6〜7)

テーマ(1)地域の環境政策と経済・雇用政策の両立をめざして

テーマ(2)持続可能な地域社会創造を担う人づくりとパートナーシップ

●第2部『地域から日本を変える! 自治体 環境先進事例 発表会』 (11/7)

●第3部『飯田の環境まちづくりの現地視察(エクスカーション)』(11/8)

【出席者】

 第1部には17自治体、8人の市長・町長、副市長、環境首都コンテスト全国ネットワークを構成するNGOメンバーを含む約70人が参加、第2部には飯田市民を中心とする200人が参加しました。

●出席した市長・町長、副市長

飯田市 牧野 光朗 市長、生駒市 山下 真 市長、宇部市 藤田 忠夫 市長、新城市 穂積 亮次 市長、多治見市 古川 雅典 市長、遊佐町 小野寺 喜一郎 町長、安城市 山田 朝夫 副市長、水俣市 森 近 副市長

●有識者

龍谷大学法学部 白石 克孝 教授、グリーン購入ネットワーク 古賀 剛志 代表理事、京都大学大学院経済学研究科 植田 和弘 教授、京都大学大学院地球環境学堂 松下 和夫 教授

プリンタ用画面
 
前
案内文
カテゴリートップ
環境首都をめざす自治体全国フォーラム2008in飯田 結果概要
次
第1部 先進自治体の首長と環境NGOが白熱の議論!
わがまち自慢

第35回 気仙沼市


気仙沼市は,宮城県の北東端に位置しています。太平洋に面した沿岸域は変化に富んだリアス式海岸を形成しており,気仙沼湾は四季静穏な天然の良港として,陸中海岸国立公園及び海中公園並びに南……続きはこちら

バックナンバーを見る

オススメEco土産・特産品

掛川茶(掛川市)

掛川は、古くからお茶の産地として太陽の恩恵を受けてきました。

日照時間が長いためカテキンを豊富に含んだ渋みの茶葉ができます。さらに、穏やかな……続きはこちら

バックナンバーを見る

環境首都創造NGO全国ネットワーク Copyright(C)2008-2011 The National Eco-City Contest Network All Rights Reserved
Powered by XOOPS Cube 2.0 (C) 2005-2011 The XOOPS Project