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特定非営利活動法人 環境市民
http://www.kankyoshimin.org
〒604-0934
京都市中京区麩屋町通ニ条下る尾張町225番地
第二ふや町ビル206号室
環境市民内
TEL 075-211-3521
FAX 075-211-3531
E-mail office@eco-capital.net

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ボランティアスタッフの声

ネットワークの活動を支えるのは全国のボランティアスタッフ。

主幹事団体の環境市民で活躍するメンバーにボランティア活動について尋ねました。

ネットワークでボランティア活動したい、興味があるので話を聞きたいという方は、お気軽にお尋ねください。

●大塚千夏さん(自治体職員)2005〜2006年度活動


Q.環境首都コンテストと出会ったきっかけは?

A.インターネットで見つけました。

Q.活動を始めたときはどんな感じだった?

A.何も知らなくても入っていけました。わからないことには仲間が丁寧に答えてくれました。

Q.環境首都コンテストなどネットワークでの活動で得たことは?

A.チームで行う仕事の中での責任感でしょうか。

Q.これからボランティアをはじめようかなと思っている方へメッセージを。

A.苦労をした分だけ成長します。それをこの活動で実感しました。

●伊藤浩樹さん(民間企業勤務、システムエンジニア)2002年度〜活動

Q.環境首都コンテストと出会ったきっかけは?

A.常勤の仕事をやっておらず、でも時間と体を持て余してた時でした。昔から興味のあった「環境」をテーマに何かしたかった。

Q.活動を始めたときはどんな感じだった?

A.でかいことやってるなぁ。みんなキャリアのある人ばかりでついて行けるかなぁ?!でもこんな人たちの中で何かするのはやりがいもありそうと思いました。

Q.環境首都コンテストなどネットワークでの活動で得たことは?

A.全国の元気な人から元気と、明確な目的と、変えて行けるかも、という期待をもらいました。

●山崎永文さん(学生) 2007年度活動

Q.首都コンと出会ったきっかけは?

A.環境政策に関するボランティア(NPO)活動に興味があり、より細かな自治体を対象にしているコンテストを環境市民で知りました。

Q.活動を始めたときはどんなかんじだった?

A.みなさんお仕事で忙しいにも関わらずとても熱心に活動されていました。また、それでいて堅苦しくない(or和やかな雰囲気)ので参加しやすかったです。

Q.首都コンなどネットワークでの活動で得たことは?

A.市町村内部の仕組みや、コンテスト参加自治体の様々な優れた取り組みなど、普段知ることのできないものに溢れています。

Q.これからボランティアをはじめようかなと思っているひとへメッセージを。

A.一年を通して様々なことを勉強できる、貴重なチャンスだと思うので興味のある方は是非ご参加ください! 

●舩越 亜里沙さん 2007年度〜活動

(龍谷大学大学院 法学研究科 法律学専攻 NPO・地方行政研究コース 修士課程)

自治体、住民、NPO等の着実な変化を実感

 私は、環境問題を解決していく上での自治体とNPOのパートナーシップの必要性と、NPOのアプローチによって地域や行政内部がどのように変化するのかを検証するためにインターンシップに参加させていただきました。
コンテストは第三者として評価しつつ、今日の公共政策において重要である「協働」を自治体に浸透させる効果も持っています。参加させていただいた水俣市の表彰式後に行われた住民の方との質疑応答の様子からは、自治体が住民と直接触れ合うことで「協働」の重要性を再認識しているのではないか、ということが実感できました。また、インターンシップを通じて、少しずつではありますが、地域は自治体、住民、NPO等、様々なステークホルダーとともに着実に変化していると感じ取ることができました。

●松井 亮太さん 2007年度活動

(電力会社勤務、元京都大学大学院エネルギー科学研究科)

学び取った「協働」を、これからの仕事に生かしたい

 私が首都コンテストのボランティアに参加したのは、就職を前に環境問題をさまざまな視点から見られるようになりたかったからです。
活動を通して最も勉強になったのは、「協働」の概念です。自治体職員、住民など違った考えを持つ人々が地域のために一緒になって考え行動することで、本当に良い成果が生まれます。実際に、住民との協働により生まれた多くの事例をみてきて、協働の大切さを学ぶことができました。この「協働」を、今の会社でも実践できるのではないかと考えています。地域のために、住民と協力して新しいことができればとおもしろいと思っています。

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